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暮れましてありがとうございます。

2006年12月31日 11:04

いま実家に帰ってきてるんですけどね。
年賀状書き終わりました。
住所録ありません。
イラストとコメントだけがあるこの年賀状どうすればいいですか。
とりあえず三日までに実家に年賀状来た人は返信先みて宛名書きます。そのほかの人は四日にアパート帰るんで、それから出すんで、えと、七草がゆまでには着くといいなあ、なんて……えへへ。

あとこの二週間けっこういろいろあったんで、気が向いたらつけたします。いいんだよ自己満足ばんざい。

卒業論文は一月二日まで凍結します。
まだ半分しか終わってないけど、いけるいける、もうなんなら挿絵とか描いちゃう余裕よゆー。別に過大評価とかじゃないよ空元気でもないしやせ我慢でもねえよばーかぼーか。
冬休みなんだから! 休んでいいんだよ!
餅食っておせち食って猫とだらだらさせていただきますわ。げへへ。
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猫。

2006年12月30日 12:55

実家に猫がたくさんいます。
おっきいのと、ちゅうくらいのと、ちっこいのがいます。それぞれ3びきくらいずつ。ぶっちゃけいすぎです。
でもね!
ちっこいののかわいさはとても語れるもんじゃあないです。
名前は、殿、足袋、ブースカというらしいです。ネーミングセンスですか?たぶんどこかへ落としてきたんじゃないでしょうか。
特に殿がかわいい。どうやら一番身体が弱くて一番おいしいものに目がないから殿という名前になったらしいですが、この名前のまえはただの「ねこ」だったのかが気になります。名は体を表す、って人間には無理な相談ですよね。生まれて七日で何がわかるっつうのか。二歳くらいのころにまた名前付け直せればいいのにね。そうすれば、ちまたの馬鹿親も「うちの子にアリスとかないな」って思えると思うんです。変な当て字とかしなくなるよきっと。

さて。
猫です。
子猫です。まずね、軽い。あと骨っぽい。肉とかないね。そこ人間の赤ん坊と違う。でも、あったかい。至福ってこういうことですよ。
五六匹かたまってひなたぼっこされると隙間に手を入れたりしていやな顔をされてみたり、意味もなくにらめっこしてみたり、ほんといたずらしがいがある。
飼いたいーと叫ぶくらいでやめときましょう。まだ甲斐性ないもんね。

亜日常って言葉が卒論に。

2006年12月18日 21:32

風邪ひいた。のど痛くて鼻水が出る。まったくもう。

ゼミの先生のとこに行ったら、ちょっと卒論がまとまってすっきりした。たぶんうちのゼミは、他よりも先生と学生との距離が近いから、質問とかしやすい環境にいるんだろうなーと思いながら、30分くらいみっしり質問した。途中先生が書いた卒論の生原稿とか出してきて、「僕の時代はねえ」がはじまったからちょっと脳内退去したりとかしてた。
先生は本当に子どものような人だと思う。それでオタクなんだろうなあと思う。アニメや漫画とかじゃなく、マニアって意味で、自分のことが好きで、自分のことを話したいって意味で、オタクなんだなあとしみじみ思う。

さて、卒論は一回練り直し。
態勢を立て直して、がーっといこう。造語とかばりばり使っちゃうし、例文引用なんでもござれで読みやすいものを心がけよう。
今日大学のエレベーター前に、卒論まであと何日表があって、まだ青いとこだったけど最終的にレッドゾーンみたくなってるのが本当に危機感あふれて怖かった。

日常

2006年12月17日 19:26

こあさんが卒論終わったーと叫びました。
私はまだ6000字ぶんくらい……あるかどうかくらい。いちおう毎日一時間くらいずつやってます。これからもう少し増やしていかないとやばそう。
ってゆうか、何がやばいって、卒論の筋が変わっていきそうなこと。
結果は変わらないけど論理展開が変わるんならちょっとえっとよく……?
明日ゼミがあるので先生に相談してみよう。
40000字って、返す返すも40000字であることよなあ、と思います。

バイトしつつ。
イベントこなしつつ。
年賀状を現実逃避に使いつつ。
よっしゃーがんばるぜ俺はやってやるぜ。強くいこう。うん。

今日見た夢

2006年12月17日 13:07

神様が言う。「おまえたちに一個才能を授ける。ただし、その才能のもの以外は全くできなくなるのでよく考えるように」
それで全員が一個だけ才能を選ぶ。多少うきうきした心で。けれど10年後、人類の半数以上が死んでいる。なぜならみんな「食物を作る才能」ではなくて「お金持ちになる才能」とかそういうことを選んでしまったので。

一つのシェルターみたいなとこで、人々は細々と生きている。
なんで生きていけるかって、そこに「お母さん」がいるからだ。彼女の持つ才能は「生きていく才能」。彼女は地下に住んでいるけど畑を持ってて、きちんと料理をすることだってできる。けどお母さんは音楽も芸術も、生きていくのに不必要なことは何もできないので、そういう才能を持っている人のそばにいることで楽しみを得ていた。
シェルターにはいろんな人がいる。
「子どもを殺さない才能」を持ったお父さんは小さな少年を連れていて、いつも乱暴に扱うけど、その子は奇跡的なまでに死なない。その子のお母さんはもうとうに死んでいて、お父さんはその事をひどく悲しんでいた。
「音楽の才能」を持ったギタリストはみんなに音楽を聞かせて感動を与えるけど、いつも死にたい死にたいと考えていた。
昔大事な人を病気で亡くした少女は「医学の才能」を持っていて、みんなを助けて廻っていた。
そんなシェルターの不確かな平和は、突如轟音と共に砕かれる。軍がお母さんの存在を知り、軍の利益になるよう拉致しに来たのだ。
お母さんは悲しそうな顔をするけど、無抵抗で軍に扱われるままにしていた。けれどひっそりと、畑の土や食べ物なんかをダンボールに詰めて家の奥にあるリフトに運んでいた。最後に自分もリフトの中に入ると、中からドアを閉めた。
そしてリフトの外にセットしてあった爆発物が作動すると同時に、リフトは更に地下まで落下し、リフトは二度と使えなくなった。お母さんは追うこともできないほどの地下に独り落下してしまった。
非常灯がかすかな光を与える薄暗い空間に、お母さんはいた。
「お引越しは完了。ここで、生きていきましょう」

シェルターに残されたみんなは、お母さんがいなくなったことを嘆いていた。ギタリストが曲を弾いている場所は、いつもの倍以上の人だかりができていて、みんな涙を流している。
円の中心にいるギタリストに、一人の少年が話しかけた。
「ねえ、僕にもギターを弾くことができるかな」
「君にはギターを弾く才能があるの。そうでなければ、無理だよ」
ギタリストは鼻水をすんとすすって答えた。
少年はにこりと微笑んで、大丈夫、と言った。
「僕が神様からもらったのは、努力する才能なんだ」

着々と。

2006年12月16日 16:51

卒論を書き始めました。今まではデータを集めたりとか表を作ったりとかだったけど、ちゃんと文章を書き始めました。年内には仕上げたいんだけど、どうなることか……。10000字くらいは速攻書けると思うけど、残りがあんまりよくわからんかも。まあとりあえず、がんばろう。

昨日は部活の飲み会で、四年生の参加率がとても低かった。宴会部長みたいな人もいないし、これはどうなるか予測がつかんな……と唸っていたら案外拍子抜けするくらいわいわいできました。楽しかった!
その後また居酒屋で二次会してわいわい。
二年前のこの部活は五角関係とかザラだったけど、今はそうでもないらしい。水面下での片思いくらい。なんだつまんねぇ。
でも飲み会は普段しゃべんないヒトとしゃべることができるから、新鮮な情報とか意見とかが聞けて嬉しいね。

破壊言語への恐怖

2006年12月14日 20:12

今日は一週間ぶりにバイト。だらだら週間は終焉を告げました。
午後から図書館行って本を返しに行ったら、頭がお空にのぼっちゃったお兄さんがいて。いろいろ本を読んでたら3時間くらい図書館にいたんですが、その間ずっとお兄さんは歩きながら脈絡のないラジオ放送みたいな独り言を繰り広げていたのでちょっと怖かった。「ミツビシ商事は石油危機について何を考えているのでしょうかアプリコットは美味しいけれど新聞を読んでは駄目です犯罪者になってしまいます」みたいな主語とか述語とか入り乱れながら、でもところどころに難しい単語もでてきて無駄に滑舌よくてオリジナルワールド絶好調でした。訴えるかんじのしゃべりかたで耳に残ってしまうのだけど、でもその言葉群に意味が感じられない。怖い。
言葉の通じない人ってほんと怖い。

接客業とかやってて外国のたぶん日本語わかんない人たちが来るけど、そういう人たちは怖くない。なぜかって、身振りとか笑顔とかに逐一反応してくるから。それもまた言語のひとつ。

父親が赤ん坊を怖がるのも、そういう、言葉の通じない相手に出会うっていうそれもあるのかもしれないね。

ユリイカ

2006年12月13日 23:30

サブカルVSオタクの号。

私「サブカル」って言われてもなんか適当に雰囲気で理解するだけで、オタクと何が違うのか全然わかんなかったのね。でも、これ読んでちょっとはわかってきた。つまりは拓十がサブカルでかげ髑髏がオタクってことでしょ? ゆらゆら帝国はサブカルでエヴァンゲリオンはオタクだ。きっと。
サブカルって、「これはサブカルじゃない」とは言いやすいけど「これがサブカルだ」ってのは表しづらい。オタクはたくさんあるけど。対立してんのね、この二つ。双方「一緒にしないでいただきたい」なのかな?
どっちにしろ、一番嫌われてるのは女オタクらしい。なんだよこの男社会め。


ところで10年前は本当に色々あったんだなあって思う。この雑誌の付録にオタク年表がついてて、それを見直して思う。
エヴァンゲリオンもポケットモンスターもニンテンドー64もスターバックスの出店も空想科学読本も水曜どうでしょうも、全部全部10年前!
なんならTMレボリューションも10年前。
なんだよ、なんの騒ぎなのこれは。明らかになにかがあった1996年。みんなノストラダムスで焦っちゃったのかい。2006年は何があった?10年後に残るようなこと、何かあった?10年前の私は13歳で、中学生をやってたわけでそれでも上に挙げたものたちは全部覚えてた。10年後の私は、今の何を覚えてるんだろうか。難しい。
ここ数年の記憶はあいまいで、いつだっておんなじことしか起こっていない気がする。
別に何かあればいいのにって願ってるわけじゃないけど、なんかもったいない感情がある。

ここ一週間以内に関東で大きな地震が起こる確率はかなり高いらしい。
地震雲っていう、変な雲が観測されたから。いろいろあった1996年から10年後の今年起こる何かが、震災でないことを心から願います。

徹底抗戦!文士の森

2006年12月12日 23:03

笙野頼子ってひと。

小説家なんだけど、私は読んだこと無い。いわゆる純文学な女性作家らしいです。で、この本はじゃあ小説じゃないのか?って言われたら全然違くて、エッセイや論文なんかを集めたもの。卒論とか関係ないけど、ついつい読んでしまった一品です。
なんで読んでしまったかって、このヒトがあまりにも怒ってたから。序文とかからして既に「ああもう死ねばいいのに死ねばいいのにってゆか殺すのに死ね死ね死ね死ね」みたいな文章で、うわあ……ってひきながらも、何がそんなに……って思ってページめくった。

この作家が怒ってるのは、大塚英志。「サイコ」とかの原作者ですね。
そんでこの笙野さん、「このやろう文学なめてやがんのかああいいよかかってこいよ勝負してあげなくもないから」のノリで大塚英志が言った発言とか文章とかに「ただの妄言意味のない中傷せめて事実を基にして書いてくれよったく」と赤を入れるわ告発するわ。これが14年続いてたってんだから驚きです。立場的に売れてるヤツが強い男社会では、女性の笙野さん一回仕事なくなるまで干されるんだけど、最後の最後に返り咲き。今度は逆に大塚英志の仕事がなくなっちゃった。
そういう経緯とか裏事情とかがすげー面白かった。
なにげ論文書く方法とかもわかったし。

ちょっと大塚英志の見る目が変わった一冊でした。

プラダを着た悪魔

2006年12月11日 22:00

女の子は絶対見るべし。
男は彼女を連れてくとやばい。なぜなら帰りに何かねだられること間違いないから(笑)。

とりあえずあらすじは、ちょう怖い女上司にどう立ち向かう主人公!みたいなやつ。詳細はいいや。この映画の観るところはそこじゃない。
ファッションがまじすげーでしたよ!
おしゃれおしゃれ言ってるだけのやつらより、この映画一本観るだけで勉強になること間違いなしっす。とにかく主人公がすごいかわいかった……。がんばろうって思える映画。
「働きマン!」よりも、こっちの女でいたいなあ。
あとサントラ欲しい。

「I LOVE MY JOB……」って呟くエミリーがすごく好きでした。ミランダみたいな女になれないかなあ。くそう。

ハッピーバースディ!

2006年12月11日 21:53

23歳です。

ここ三日間ずうっとだらだらしてました。
そんで今日は〆に映画観て靴買って寿司食ってきました。満足!
靴は本当は赤くて丸くてつやつやしたかんじのを買う予定だったけど、気に入るヤツがなくて、っていうかサイズがなくて断念。黒いふつーのを買ってもらいました。ふふん。
あと寿司に最近はまってまして、特に光モノに弱いです。かんぱちが旨かった! 私給料とか稼ぐようになって懐に余裕できてきたら、目の前で握ってもらう寿司屋に行くことが夢。「おまかせで」って言うと、ご主人が適当にちょこちょこ握ってくれて、満腹になるのがマイドリームです。あと、鰻の白焼きと肝吸いと高いチーズとやっぱはずせないフランス料理ー松茸とかはどうでもいいやホントとにかく魚介類がやばい。
服や化粧品にもお金かけなきゃいけないのはわかってるし、子ども産むなら貯金も必要。それでもやっぱり銀飯食いたい!
ああああ料理もっとうまくなろう!と思える瞬間でありますよ。

夜を徹して夜になる

2006年12月06日 17:53

すっげーねむい。
昨日の夜から麻雀やってて、今日の朝に解散してずうっとずうううっと!部室でしゃべってました。だらだらよくこんなにしゃべるなあというくらいしゃべってました。数えると、麻雀を12時間、おしゃべりを7時間やっています。すごいですね。ばかじゃないでしょうか。睡眠時間を削ってまでやることでしょうかね、いい大人が。まあやることですよ、と答えておきましょうね。メンツによりますね。それは大人らしい言い訳方法に思えますがいかがか。

車の免許をとらなくちゃいけないんじゃないかという空気になってきました。今とらなきゃとれないようです。やばいです。卒論が終わって、卒業旅行までのちょっとの間にとれるとよいなあと目論んでおります。
そして年末には納会や飲み会が多数催されるようです。
お金は大切なのに。
お金は希少だから大切で大事でうるわしいものなのです。いかがか。

みんなこうして大人になる

2006年12月05日 20:07

本屋で立ち読みしてたら、二年ぶりくらいに会う友達と会った。
お互い就職決まったー?とか卒論がねーとか、そういう他愛もないことを話しつつ、共通の友達が二人目を生んだらしいよ、という情報を入手して、かなり困惑した。
どうやら、
大学二年生時に一人目を妊娠し大学を休学そして出産、結婚して復学しようかと思ったところで二人目を妊娠出産。らしい。
ハードだな……。社会人と付きあってるのは知ってたので、妊娠休学結婚までは耐えられたけど、もう二人目っていう事実に驚愕あんど恐怖。
いやもう22ですからね。子供の一人や二人……ぐふっ。
そういえばうちのお母さんも22には私産んでるんだよね……。げふげふ。今考えると、よくそんな金あったなーと思います。やっぱ旦那が社会人だと金あるのか。そうか。

二年前付き合ってた彼氏とはまだ続いてるの?とは何となく聞けなかった。

one after another NICE CLAUP

2006年12月03日 13:27

ワンアフターアナザーナイスクラップ、ですよ。
服屋です。最近好きなのです。
メンズは展開してないので男にはどうでもいい話ですわ。

ラフォーレ原宿の店員さんがすごいかわいくて、話しかけられても全然うざくない。これはほんとすごいことだよ?
「売ろう売ろう」ってかんじじゃなくて、「これ似合うから!この色!」ってかんじで、服が好きなんですねーと微笑ましくなる雰囲気でもうノックアウトですよ。
アーニーアーノルドパーマーも好きなんです。どうやら最近ボーダーが好きらしい。
まあでもそんな6000円とかする服ひょいひょい買えません。
バーゲンのときに来るから!と後ろ髪ひかれつつ帰りました。
この冬は、福袋を買ってみようかと企んでいるのですが、あの、ニュースで見るだに吐き気を覚えそうな、あの、黒山の、人ごみに突入できるのかといえばそれは沈黙なわけですが……。
でも福袋買うなんてイベントっぽいことを学生のうちにやっちゃうのもいいかなあと、ちょっと迷い中です。あと、サイズが合わなかったらどうしようもないもんね。趣味のかぶらない5人くらいで行くのがベストなんだろうけどな。ふー。

福袋は置いとくとしても、バーゲンは行こう。そう、心に決めた日曜日でした。

スカーレットウィザード

2006年12月02日 13:39

茅田砂胡。

高校生くらいの時かな、発売したの。
時々ものすごく読みたくなるんですよね……。
いくらラストが納得いかないといっても、クラッシュブレイズとか意味わかんないと血涙を流しても、好きなんですよねー。
しょうがない。
番外編はともかく、本編は本当にいいエンターテイメントです。下手なマンガよりアクションしてるし、笑かしてくれるし、キャラクタ的には言うことないよ。図書館から借りてきた次の日バイトだっつーのに、明け方3時までかかって全五巻読んじゃったもんね。睡眠時間二時間しかないって、もうちょっと年を考えたいよね。
でもケリー大好きだ。なんつうか正統派主人公最強無敵マンガっぽくて、読んでてすっきりする。ふふ。

ライトノベルとか子どもっぽいのはちょっと……って思ってる人にも、小説って難しいからやだ……って思ってる人にも、双方に自信をもっておすすめできる数少ない良作です。軽い北方謙三だよって言ったら笑うかな?

無意味良品

2006年12月01日 22:55

映画?まあ、映画。DVDだったから映画。そういうくくりでひとつ。
深夜番組だったらしいですね。面白いよーと聞いたので借りてみた。

なんつうか、だらだらした……ナンセンスってかんじの番組でした。30分番組?が何本か入ってて、それぞれコーナーとかあって、みたいなやつ。
この商品意味ねえなーっていうのを探し出してみんなであーだこーだ言うコーナーと、洋楽の空耳コーナーと、このおもちゃすげくね?ってのを紹介するコーナーと。
いかにも深夜番組らしい内容で(笑)。

深夜番組って、毎週楽しみにするようなものじゃない、ってのが私のイメージなんだけど。なんとなく起きてて、なんとなく「あ、またやってるな」って見て、ながら観賞でふと笑う。それが深夜番組。
だから真剣に「あいのり」見てる人はすごいなーとか思う。
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